このサイトは 「株式会社ホープス」をスポンサーとして、Zenken株式会社が運営しています。
引用元:https://hopes-tokyo.com/
株式会社ホープスは、狭小住宅を中心に都心で注文住宅を設計・施工されている会社。
狭小住宅とは、狭い土地の中で建築された住宅を指します。
文字通り狭い土地いっぱいに家を建てる。土地が狭い分、ガレージや庭は期待できない…。狭小住宅という言葉にネガティブなイメージを持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか?
しかし、ホープスの代表・清野廣道氏に話を伺い、その考えは180度変わりました。
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――なぜ、ホープスさんは狭小住宅を専門に建てられているのですか?
私たちは東京23区などといった都心の狭小地に家を建てていますが、こういった狭小地に家を建てたいと思っている人には、願いがあるんです。
自分たちの思い描く住まいやライフスタイルを形にしたい。という。
だからこそ、私は、住む場所へのこだわりは貫くべきだと思っています。
その土地だから叶えられる生き方がある。ライフスタイルがある。
そう考えると私は、その「生き方」を、「ライフスタイルの実現」を最大限応援したいんです。
でも、場所に妥協をしなければ、必ず予算の問題にぶつかる。
そこが、私たちが狭小住宅を建てる理由なんです。
――理由と言いますと?
「その土地が好きで、その場所に住みたい」と思い、積極的に狭小住宅を選ぶ方のご期待に応えたいと思っています。
限られたスペースでも最高の住環境を本気で提供したい。
なのでまずはお客様の「どこでどんな生活を送りたいのか?」という思いを明確な形にしてから住宅のお話をします。
引用元:https://hopes-tokyo.com/mind/
――お客様の思いを明確な形にするとは、どういったことをされているのでしょうか?
具体的なことは企業秘密ですよ。笑
ただ、ある宿題をお客様にお願いしています。その中で今の人生、そしてこれからの人生を考えてもらっています。
宿題を通して、お客様の理想のライフスタイルを表現してもらい、それを基に私たちはそのライフスタイルを叶えるための家を造っていくんです。
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――なるほど。オフレコで宿題の内容を伺いましたが、本当にすごいですね。これだけの宿題をやったら、要望や理想は山ほど出ると思うんですけど、全部叶えられるんですか…?
あ、すべては叶えませんよ。笑
要望は全部テーブルの上には出してもらいますが、要望を鵜呑みにするようなことは絶対にしません。
もちろん土地の広さや予算の問題もありますが、お客様の要望を全て叶えるということは、果たして本当にお客様の幸せに結びつくのか?ということを常に考えたうえで、宿題を通してその取捨選択を提案するわけです。
本当に叶えたいと思っているライフスタイルや願いは、実はもっと心の奥にあって、要望だけだと分からないこともありますからね。
――最初に聞いた話とかぶってくるかもしれないですが、どうしてこんなにも本気でお客さまと向き合ってくれるんですか?
家を建てることは、人生最大の買い物とよく言われますが、お客さまは本当に一世一代の買い物をしに来ているんです。
そんなお客様には、本気で向き合っていなければいけないでしょう。
そして、そんな期待値で来てくれるお客様にどれだけワクワクを提供できるか。家づくりを、私たちとの打ち合わせを、そこに楽しさを感じていただけるように。
そのためにできることを熟慮に熟慮を重ねて取り組んでいます。
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――熱い想いをお聞かせいただき、ありがとうございました!最後に今後の目標をお聞かせいただけますか?
「日本一の狭小住宅供給会社になる」ということを宣言しています。
それもただ、狭い土地に安い家を建てるのではなく、限られたスペースの中にその人にとっての最高の住環境を提供できる。想像通り、ではなく想像以上の家づくりをする。
お客様の期待値を越え続ける。そんな会社であり続けるために、日々勉強をしていきます。
スポンサー・施⼯事例提供
「その土地が好きで、その場所に住みたい」と思い、積極的に狭小住宅を選ぶ方に、限られたスペースでも最高の住環境を本気で提供したい。と願うホープス。想像通りではなく、想像以上を叶える家づくりをぜひご覧ください。
