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画像引用元:株式会社ホープス公式HP https://archi-hopes.co.jp/customer-blog/2021/01/17/【interview-repot】お任せして夢を叶えた家-ロードバイクと/
元々はマンションや建売住宅を探されていたそうですが、どの物件を見てもピンとこなかったため、注文住宅を検討されたという施主様。ホープスとの出会いは、インターネットで「おしゃれ 東京 狭小」と検索されたことだったそうです。同じ間口・同じ奥行きで同じようなデザインの住宅が並ぶ中で、理想を叶えたご家族の住まいを紹介します。
施主様はシステム開発の仕事をされています。ご夫婦で設計図を受け取ってから色々考えて、間取りを組み替えたりしてみたそうですが、仕事柄「基本の部分」の大切さをわかっていらっしゃるとのこと。基本がブレてしまうと全てがおかしくなるのではと考え、最終的に設計はプロに任せたほうが良い、という結論に至ったそうです。
趣味がロードバイクという施主様。そのため、ロードバイクの置き場所が家に欲しいという希望がありました。少し話をしたところ、土地探しからお願いしたい、ということになりました。
あまりごちゃごちゃしているのは好きではないということで、家全体のイメージは「ナチュラル」。具体的なイメージとしては、「狭いけれど開けている印象に」また「ウッディなイメージ」という点を挙げられていました。
ロードバイクの置き場所を確保するために、階段を家の真ん中ではなく入口側に設置。ロードバイクを複数台置くことができ、さらにちょっとした整備やトレーニングができるスペースを設置しています。ここには手の届く位置に小さな棚をつけているので、タブレットなどで映画を見ながらトレーニングができるようになっています。
さらに、リビングはスキップフロアにし、窓を一直線に設置。そのおかげでリビング全体がすっきりとした印象になり、身長が高い施主様でも狭さを感じないような作りとなっています。
「ユニークだけど、とっちらかってない、とてもスッキリと綺麗なデザインでまとめていただいたな、と実感しています。 たとえば、リビングは、スキップフロアになっていて、床に段差があるけれど、窓は一直線になっています。そのせいか、リビング全体がすっきりとしてみえて、身長が高い僕でも狭さを感じません。やっぱり素人じゃ出来ない、プロならではのデザインだな、と感心しました。」
| 敷地の面積(坪数) | 記載なし |
|---|---|
| 土地の形状 | 記載なし |
| 延べ床面積 | 記載なし |
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「その土地が好きで、その場所に住みたい」と思い、積極的に狭小住宅を選ぶ方に、限られたスペースでも最高の住環境を本気で提供したい。と願うホープス。想像通りではなく、想像以上を叶える家づくりをぜひご覧ください。
