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画像引用元:株式会社ホープス公式HP https://archi-hopes.co.jp/customer-blog/2017/09/06/大きな窓から光が差し込む、自然の力を生かした/
こちらの住まいは、大きな窓から差し込む太陽の光が印象的なパッシブハウス。ZEH住宅とすることにより、大きな吹き抜けがあるものの自然の力を活かして必要最小限の冷暖房で快適に暮らせる住まいとなっています。
施主のM様は建築の構造設計の仕事に携わっていたことから、こちらの住まいを建てる際のプランニングもされていました。もともとホープスの社長が建築や住宅が好きだということを知ってらっしゃって、「家を立てるときにはホープスさんにお願いしよう」と決めていたのだそうです。
建築関係のお仕事をされていたM様は、ハウスメーカーはもともと候補から外していたとのこと。他のメーカーも検討される中で、ホープスと同じSE構法ではあるものの、他のメーカーでは、仕様がある程度決まっていて全て自分の思い通りにはならないということがわかったことから、ホープスに依頼することに決めたそうです。
家づくりについて検討していく中で、ソーラーパネルに興味を持たれたとのこと。そのため、太陽光パネルを屋根に載せることで電力を自給自足するZEH住宅を提案させていただきました。必要最低限の冷暖房で快適に過ごせ、さらに補助金も申請できるからです。
M様がプランニングされた内容を、ホープスで実現に向けて具体化する、という打ち合わせを何度も重ねることにより理想の住まいが完成しました。さらに、ソーラーパネルの相談をされた際にホープスの方から「ゼロ・エネルギー・ハウスの補助金を取りに行きませんか?」と提案。申請書類の作成や設計の変更により2ヶ月くらい遅れることになるものの、M様の方で申請を即決されました。
いろいろ調べてみたらソーラーパネルがすごいお得だということを知りました。そこでソーラーパネルの事をホープスさんに相談したら『これならゼロ・エネルギー・ハウスの補助金が申請できるよ』と教えてもらいました。『申請書類を作ったり、設計を変えたりで2か月くらい遅れるけど、どうする?』と聞かれましたが、即決しました。実は、他の工務店だと枠があまりなかったみたいなんですが、ホープスさんだと補助金枠があるグループだったので、申請して無事承認されました。
| 敷地の面積(坪数) | 記載なし |
|---|---|
| 土地の形状 | 記載なし |
| 延べ床面積 | 記載なし |
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