このサイトは 「株式会社ホープス」をスポンサーとして、Zenken株式会社が運営しています。
画像引用元:株式会社ホープス公式HPhttps://archi-hopes.co.jp/customer-blog/2021/05/02/【interview-repot】燻製室とプロダクトスペースがある狭小/
お客様の趣味を思い切り活かせるスペースとして、燻製室とDIYスペースを設置しました。
2階のリビングルームや階段のスケルトンにとことんこだわり、ホームシアターも設置して満足のいく空間を作り上げました。
モノ作りが好きなご主人様と自分らしく暮らしたい奥様とヨチヨチ歩きのお子様の3人家族。
仕事がリモートになり自宅にいる時間が増えているからこそ、居心地がよく自分たちらしい家づくりを希望されました。
施主の一番強いご要望は、2階の開放的なリビング。
階段に壁を設けず、スケルトンにすることで広がりを感じられるようにしたくて、無理なお願いをしてしまったということでした。
3Dプリンターまで自作し、実施設計中に自分で家の模型まで作るほど、ものづくりが大好きなご主人。
狭小住宅だけど、どこかにものづくりスペースがあると良いなと思ってスタートしました。
3Dプリンターまで自作したほどのものづくりが大好きなご夫妻。
階段上のスペースに、モノづくり専用の作業場まで作りました。
家づくりはお客様と一緒に行う大きなイベントです。
たくさんの話し合いを行い様々なアイデアが出しました。
その結果、お二人の趣味を思いきり生かそうと考え、最上階の階段室の上に燻製室と、さらに梯子で登るプロダクトスペース(DIYスペース)を提案し作ることになりました。
施主様は、現在1歳4ヶ月のお子様がお腹にいる時から家づくりをスタートされました。
こだわりのあるご主人様は3Dモデルの動画を作成するほど。
施主様と共同作業を行いながら満足のいく家づくりを実現しました。
| 敷地の面積(坪数) | 13~16坪 |
|---|---|
| 土地の形状 | 整形 |
| 延べ床面積 | 70~90㎡ |
スポンサー・施⼯事例提供
「その土地が好きで、その場所に住みたい」と思い、積極的に狭小住宅を選ぶ方に、限られたスペースでも最高の住環境を本気で提供したい。と願うホープス。想像通りではなく、想像以上を叶える家づくりをぜひご覧ください。
