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画像引用元:株式会社ホープス公式HP
https://archi-hopes.co.jp/customer-blog/2018/04/30/201804tmys/
家族が帰りたくなる家にしたいと、こだわったのがリビング。大人も子どもも心地良く楽しめるように、掘りごたつのアイデアが出ました。しかし2階リビングでの実現は難しく、小上がりを作ってその真ん中を掘りごたつ風に使うという提案をし、気に入っていただけました。
若いご夫婦と、2歳と0歳のお子様の4人家族です。 最寄り駅から緩やかな坂をのぼった高台にある土地を購入されたものの、ホープスに出会うまではどこで建てるか相当悩まれていました。 最初から悪い部分も正直にお話して、お客様と一緒に家づくりをしたいという部分を評価してくださいました。
奥さまからの具体的なリクエストは「キッチンから家全体が見えて、開放感のある白い家」というものでした。アイランドキッチンから勉強コーナー、小上がりも見渡せて、小さな子どもがいても安心して暮らせるように設計しました。
まだお子さんが小さいため、階段からの落下防止の扉を付けて欲しいとの要望がありました。前の家でも市販の扉を付けたそうですが、すぐ取れてしまったということです。 他社からはできないと断られたそうですが、見た目を損なわずおしゃれな扉を設置しました。
ご夫婦の要望から、リビングを家の中心にしたキッチン・スタディコーナー・小上がりを設計しました。仕切りもないのでキッチンからすべてが見渡せて、広々とした開放感あるリビングになりました。 家事動線も考慮し、洗濯機置き場からすぐにベランダへ出られるようにしました。ベランダには屋根もあり、雨の日も干せるようにしています。
施工会社を決めかねていた施主様が、当社に決めてくださったのは、お客様の気持ちを汲み取り、「工務店目線の設計」を提案したからだと思います。 工事中は定例打合せを行い、途中で希望が変わったり、追加があったりしてもその都度対応させていただきました。 打合せ自体を楽しんでいただいたようで、何度家を建てることがあっても、また当社にしたいとおっしゃってくださいました。
| 敷地の面積(坪数) | 公式HPに記載がありませんでした。 |
|---|---|
| 土地の形状 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 延べ床面積 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
スポンサー・施⼯事例提供
「その土地が好きで、その場所に住みたい」と思い、積極的に狭小住宅を選ぶ方に、限られたスペースでも最高の住環境を本気で提供したい。と願うホープス。想像通りではなく、想像以上を叶える家づくりをぜひご覧ください。
