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バスルームからバルコニーへ。リビングからテラスへ。自分たちらしく

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バスルームからバルコニーに出られる狭小住宅_1
バスルームからバルコニーに出られる狭小住宅_2
バスルームからバルコニーに出られる狭小住宅_3
バスルームからバルコニーに出られる狭小住宅_4
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バスルームからバルコニーに出られる狭小住宅_4

画像引用元:株式会社ホープス公式HP
https://archi-hopes.co.jp/customer-blog/2021/05/22/自分たちらしく%E3%80%82家族が楽しく暮らせる家-―-バス/

型にはまらない、オリジナリティを感じられる住まい

tii木のぬくもりを感じられる、3階建ての住まいを建てたいとご希望の施主さま。

ご家族が快適に過ごせるのはもちろん、将来的に代々残せるような住まいを、というご要望をお持ちでした。

建物の制約もある中で、どのように理想の住まいを実現していったのでしょうか。

施主の情報

ご夫婦と、社会人の息子さま、高校生のお嬢さまがいらっしゃる、とても仲の良い4人家族。

これまでは横浜市内の賃貸にお住まいだったものの、これから先に残せるような住まいを建てたいということから家づくりをスタートしています。

施主の要望

家では木のぬくもりを感じたい

まず要望として挙げられたのは、「小さい頃から住んでいた実家のような、木のぬくもりを感じられる住まい」。

さまざまなハウスメーカーを調べ、展示場を回りましたが、地震の多い日本の場合は木造だと心配な面もあることを知ったそうです。

そんな時に出会った「SE構法」から、ホープスとの縁が生まれました。

オリジナリティが感じられる住まいを

3階建てを希望していたT様ですが、他のメーカーでは「3階建ての場合、2階にリビングを」というのがお決まりのように提案されていたそうです。

しかしホープスの場合は、テラスとのつながりから「1階にリビングを」と提案。そこから「型にはまらず、オリジナルの住まいを作りたい!」という要望が出てきました。

建築家はこう建てた

形にとらわれない、ユニークな作りを実現

T様の要望を叶えるために、床には桜の無垢材を採用することで木のぬくもりを感じられる空間に。

さらに、開放感を感じられるように吹き抜けを作ることによって、広さを感じられる理想の住まいを実現しています。

また、2階のバスルームは、この部分を通らないとベランダに出られないというユニークな作りです。バスルームを開けっ放しにすると、外でお風呂に入っているような感覚を楽しむことができます。

施主様の印象

家づくりの検討を始めてから、ハウスメーカーも含め沢山の提案を受けました。同社に決定したのは、家族に寄り添い、自分たちのことのように考え提案いただいているのがわかったからかと思います。

最終的には、子供たちが同社に決定しました。笑

同社との打ち合わせを行う際には、ご夫婦はもちろんお嬢さまも一緒にいらっしゃったり、息子さまも積極的に関わるなど、家族全員で住まいを作り上げたという印象を受けました。

工事中は毎週といっていいほど現場に通い、自分たちだけの住まいが出来上がるのを心待ちにされていました。引き渡しの日にはワクワクして早起きしてしまったそうです。

住宅の基本情報

敷地の面積(坪数) 20坪~22坪
土地の形状 整形
延べ床面積 100㎡~120㎡

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株式会社ホープス

「その土地が好きで、その場所に住みたい」と思い、積極的に狭小住宅を選ぶ方に、限られたスペースでも最高の住環境を本気で提供したい。と願うホープス。想像通りではなく、想像以上を叶える家づくりをぜひご覧ください。

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