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画像引用元:株式会社ホープス公式HP
https://archi-hopes.co.jp/customer-blog/2017/08/23/ペットと暮らすアンティークな宝箱のあるガレー/
ビンテージ感を大切にして作られたS様の住まい。この住まいは「ホテルみたい」という言葉がぴったりです。リビングテーブルとして使われているアンティークの宝箱、ダイニングテーブルに置かれたアンティークの椅子、さらに機能的に区切られたウォークインクローゼットに設置された星型の可愛らしい照明など、S様の雰囲気にぴったりのこだわりが感じられます。
さらに、ご主人の趣味を反映したビルトインガレージとその隣に配置されたご主人の書斎は、まるで隠れ家のような雰囲気です。
非常にイメージやこだわりが明確な施主様。ご主人は車と小物づくりが趣味なので、車を見ながら好きなことができるスペースを、とのことでした。
また、奥様にもさまざまなこだわりがあり、シンプルで上品な佇まいが住まいから感じられます。
S様が家のイメージを考えた際に中心となったのが、目黒のインテリアショップで出会い、一目惚れされたというアンティークです。この大きな宝箱と出会い、リビングのテーブルとして使うことになりました。そして、「この宝箱に似合う家を作りたい」と、「ビンテージ感」を大切にした家づくりを希望されたのです。
S様が「家を建てる時にやりたいこと」はホープスに設計を依頼する前にすでに決まっていたのだそうです、だからこそ、打ち合わせでは「実現できること」「実現できないこと」をより分け、選別していくという作業だったのだそうです。
S様はイメージやこだわりが明確ではあったものの、さらに趣味や休日の過ごし方などを伺った上で4つのプランを作成しました。プランを作成する際に大切にしたのが「どんな暮らしをしたら、お施主様は幸せなのか」という点です。ご自身でセンスの良い家を考えられるため、シンプルな住まいを造れば、おふたりで素敵な暮らしを作っていけるのでは、と考え、提案を行いました。
「初回にお会いして、こんなにイメージの伝わりやすい会社なのかと驚きました。話せば話すほど、どんどん打ち解けていった感じです。」と話すS様。S様はホープスのホームページを見て「この会社だ」とほとんど他社を見ずに決めたのだそうです。
| 敷地の面積(坪数) | 記載なし |
|---|---|
| 土地の形状 | 記載なし |
| 延べ床面積 | 記載なし |
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「その土地が好きで、その場所に住みたい」と思い、積極的に狭小住宅を選ぶ方に、限られたスペースでも最高の住環境を本気で提供したい。と願うホープス。想像通りではなく、想像以上を叶える家づくりをぜひご覧ください。
