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広いLDKと斜め天井が印象的な住まい

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北側最高(採光)!頂側窓で優しい明るさを感じる家_1
北側最高(採光)!頂側窓で優しい明るさを感じる家_2
北側最高(採光)!頂側窓で優しい明るさを感じる家_3
北側最高(採光)!頂側窓で優しい明るさを感じる家_1
北側最高(採光)!頂側窓で優しい明るさを感じる家_2
北側最高(採光)!頂側窓で優しい明るさを感じる家_3

画像引用元:株式会社ホープス公式HP
https://archi-hopes.co.jp/customer-blog/2022/05/18/【interview-report】北側最高(採光)!頂側窓で優しい明る/

建築のプロであるご夫婦の理想の家が完成

家づくりのきっかけは、ご主人の実家の前にあった土地がタイミングよく売りに出されていたこと。その土地を購入し、すぐに家づくりを検討し始めました。毎週のように週末になるとお二人で間取りを考え、その上で考えや思いをまとめてから家づくりのパートナーを探されたそうです。

施主の情報

ご夫婦ともに建築関係のお仕事をされていました。そのため、打ち合わせで提示させていただいた図面をご自宅に持ち帰り、図面に赤ペンでチェックを入れながらご夫婦で検討されていたとのこと。このように、何度も入念にチェックを繰り返すことによって、「プロならでは」の細かい収まりが詰まった住まいとなっています。

施主の要望

家事をとにかくコンパクトにできる家に

家事がいかにコンパクトにできるかといったことを考え抜いた奥様。例えば洗濯については、脱衣・洗濯・干す・片付けるをすぐにできるように家事動線を短くしたいというご希望をお持ちでした。

好きな空間を実現できる「SE構法」を希望

家の形やプランは、ホープスに相談に行く前にほぼできている状態だったそうです。そして、そのイメージを実現するためのSE構法に加え、設計の自由度が高いホープスを選択されたとのこと。構造の話だけではなく、しっかりと会話をしながら家を一緒に作って行きたいと考えられていたそうです。

建築家はこう建てた

収納は1階に集約し、LDKはゆったりとした空間に

まず、家事動線を短くするために家の中に洗濯物を干せる設計にすることで、動く距離を短くしています。また、空間を広く使うためにもクローゼットなど洋服類は全て1階に収納できるようにし、さらに畳スペース下もたっぷりと入る収納にすることでLDKはゆったりとした空間に。2階はシンプルに一間遣いにし、天井を高くすることによって、より快適な空間を確保しています。

施主様の印象

「この仕事をしているからかもしれないけれども、出来上がっていくことへの感動というよりも予想通りできたということは、イメージとずれがないものができたということだと思うので、うれしかったです。」

「アイデアをぶつけあう中で、小さな違和感があると、やっていくうちにその違和感が大きくなると思うんです。それで、大きくなった違和感はどうしても問題になってしまうので、その違和感を感じずにアイデアをぶつけ合いながらやっていけました。それに、ホープスは事例をいくつも見て分かり合っていたので、いい感じにできてよかったです」

住宅の基本情報

敷地の面積(坪数) 記載なし
土地の形状 記載なし
延べ床面積 記載なし

押さえておきたい!
狭小住宅の
間取りのポイント

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株式会社ホープス

「その土地が好きで、その場所に住みたい」と思い、積極的に狭小住宅を選ぶ方に、限られたスペースでも最高の住環境を本気で提供したい。と願うホープス。想像通りではなく、想像以上を叶える家づくりをぜひご覧ください。

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