取材協力株式会社ホープス
公式HPを見る
電話で問い合わせる

くつろぎと遊び心のあるガレージハウスがある家

このサイトは 「株式会社ホープス」をスポンサーとして、Zenken株式会社が運営しています。

くつろぎ遊ぶガレージハウス_1
くつろぎ遊ぶガレージハウス_2
くつろぎ遊ぶガレージハウス_3
くつろぎ遊ぶガレージハウス_1
くつろぎ遊ぶガレージハウス_2
くつろぎ遊ぶガレージハウス_3

画像引用元:株式会社ホープス公式HP https://archi-hopes.co.jp/gallery/平日はリビング、休日はアウトドア%E3%80%80くつろぎ遊/

プライベートゾーンとリビングを分ける2つの階段

緑が豊かな公園を眺められる場所に建てられたI様のお住まい。この住まいの特徴は階段が2つあること。これは、1階の中央にガレージがあるのですが、このプライベーゾーンとリビングを分けるための設計となっています。この遊び心のある構造は、I様も非常に気に入られているのだそうです。

施主の情報

施主のI様は、会社員のご主人とカメラマンの奥様のふたり暮らし。お仕事で忙しい毎日ですが、その合間をぬって登山やスノーボード、マラソンなどアクティブな趣味を持たれています。

施主の要望

型にはめるのではなく、自分で家を作り上げたい

家を建てるにあたり地元の工務店にお願いしたいと考えていたI様ですが、ホープスのホームページを見たときから「自分たちのことを話して良さそうだ」と感じたとのこと。そのため、実際に足を運んだときには建てたい家のイメージだけではなく、生活やライフスタイル、趣味までしっかりとお話しされました。このことから、すでにある型にはめるのではなく話をしながら理想の家を組み立てていくといった感覚になったそうです。

遊び心のある設計に感動

引越しまでのスケジュールには余裕があり、その分妥協せずに進められました。2回目の提案の時に2つの階段を採用し、プライベートゾーンとリビングを分ける設計を提案。この提案を見て、ご主人が感動。遊び心のあるデザインを見て、この時にホープスに依頼しよう、と心が決まりました。

建築家はこう建てた

趣味からガレージからの収納導線を検討

施主様はアウトドアという趣味を持たれているとのこと。毎週のように登山やスノーボードに出かけるということだったため、アウトドア用品を出し入れしやすい方が良いと考え、ガレージからの収納動線を検討しました。さらに、プライベートスペースをとガレージを分けるための2つの階段を提案しました。
また、奥様はフードカメラマンをされているとのことでしたので、壁面はモルタル仕上げ、カウンターには集成材を塗装して写真が映える空間としています。

施主様の印象

「僕としてはガレージにこだわりました。ただのガレージじゃなくて、部屋と繋がっていて、お客さんも使える。自分たちの中では【山部屋】と名付けて、スノボなどの山関係の道具をおいていじったりしています。もちろん車にも荷物を直接積み込むことが出来るようになっています。
純粋にホープスさんと家つくりが出来て楽しかった。自分でも気が付いていなかったけど、自分がこういう暮らし方がしたかったんだということが分かりました。」

住宅の基本情報

敷地の面積(坪数) 記載なし
土地の形状 記載なし
延べ床面積 120㎡

押さえておきたい!
狭小住宅の
間取りのポイント

スポンサー・施⼯事例提供

株式会社ホープス

「その土地が好きで、その場所に住みたい」と思い、積極的に狭小住宅を選ぶ方に、限られたスペースでも最高の住環境を本気で提供したい。と願うホープス。想像通りではなく、想像以上を叶える家づくりをぜひご覧ください。

株式会社ホープスのHPキャプチャ